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ninastagram

2014/11/27

The Dream Dress~理想までの紆余曲折~

シンプルなビスチェに
ラッフルスカート、
無造作なヘアスタイルで
ノーアクセサリーで着こなしたい・・・

そして見つけたのがWaltzでしたが、そこに辿り着くまで
いろいろなドレスを見てきました。
「見てきました」と言っても、いろいろなドレスショップに試着に通ったわけではありません!

もともと「こういうのが着たい!」という細かくて強い願望があった私ですが、
その細かい希望が出てきたのはそもそも、いつもウェディングの情報を
調べて調べて調べまくっていたから。

見ているだけで楽しいウェディングの雑誌、
映画、ドラマ、どんなものからもインスピレーションを集めていました。

その中でも昔から大好きなSex And The Cityにはいろいろなアイディアが
たくさん詰まっています。


画像はお借りしたものです

I love love love ruffled dresses.
Like the ones Carrie often wears.

主人公のひとり、Carrieはあるシーズンの中でよくラッフルがた~くさんある
素敵なドレスを着ていて、首元はすっきりノーアクセ、髪の毛もすっきりまとめて
いたのが印象的で、きっとその影響を強く受けているのかも?!

ドレス探しにも大きく分けて2種類あると思います。

1.既製のドレスの中から探して、レンタルもしくは購入する
2.自分の夢のドレスをいろいろなイメージソースもしくはゼロからデザインする

1番でも、購入かレンタルかで大きく変わってくるし、
特に既製のドレスの中から自分が着たいものを探し出さなくてはいけないから
いろいろなところに足を運ぶことも必要。

私には2番がちょうどよかった。
着たいドレスがあるかわからないドレスショップに行って探すよりも
た~~~くさんの無限にあるオプションの中から好きなものをたくさん選んで
究極のドレスをつくる。

ドレスを決める上で、自分で結婚式をプランニングするメリットは
会場と提携しているドレスショップの存在など気にしなくていいこと。
デメリットはデザインと販売をしているドレスショップから自分の夢を叶えてくれるところを
自分自身で探し出さなければいけないこと。




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